株式会社アクアジャパン東京
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 温浴施設の今

平成元年より名古屋にて誕生したスーパー銭湯。
銭湯の進化型です。浴槽数が多くまたサウナを無料開放とし、軽飲食も可能とした。
利用者は銭湯と比べ滞在時間は長く客単価、集客も大きく飛躍し高い回収率のあるビジネスとして広く広まった。

 低ランニングコスト

地域密着の温浴事業として成功させるために不可欠なのが低コストの実現。
入浴料金を抑えた、日帰り温泉気分を味わえる魅力ある温浴施設運営を実現します。
徹底したハイテクの導入とあらゆるシステムのオートメーション化を図り、省力化と低ランニングコストを可能に
しました。 経験・資格・熟練度は一切不要なので人件費の大幅削減となります。
その他、コージェネレーションシステムなどの導入により、熱の有効利用等、その成果は各店舗で立証されて
います。

 リピーターの高い支持「安定収入を生む顧客構成」

安定した収益は、お客様のターゲットが若いカップルから家族づれ、さらにはお年寄りと老若男女、幅広い
年齢層をカバーします。
そのうえ、リピート率も非常に高く、週2回以上利用するお客様が約半数を占めています。
さらに、建物・各設備・各風呂・駐車場等が大型化しているため、利用客の大量受入が可能です。
温浴施設が特別な存在ではなく、お客様の日常生活に組み込まれていることが安定収益をより確実なもの
としています。

 確実な収益構造「合理的な収益構造」

湯上りに飲む清涼飲料や牛乳、軽食コーナーでの飲食、また、垢すりやマッサージコーナー、理容コーナーなど、
入浴料以外での付加価値の部分でプラスアルファの収益が見込めます。さまざまなファクターを総合した利益
構造がその秘密です。

 ローリスク・ハイリターン

標準的な店舗で、年商億円以上。利益率は30%以上。
投資回収は、約5〜7年と早期回収が可能です。

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